長野県高体連レスリング専門部ホームページ               = WRESTLING =                  

《記録のページ》

【 栄光の記録 【歴代 】  ●総体学校対抗戦   ☆新人学校対抗戦   
                              
《栄光の北信越大会記録》
○北信越大会 昭和40〜63 ○北信越大会 平成1年〜 (学校対抗戦)
        ○北信越選抜大会栄光の記録 昭和59〜 
(学校対抗戦) 

『レスリングの見方』あなたもレスリングを覚えましょう!(ルール等)

  

何かありましたらこちらまで
  年間;計画  ・  大会記録のページ  ・   WRESTLING専門部・協会スタッフ      
             
 ≪トピックス≫                  
平成23年度 長野県高等学校総合体育大会レスリング競技大会 日時:平成23年6月4日(土)5日(日)場所:小諸高等学校 第一体育館
   6月4日(土)  開会式10:00〜  試合開始10:30〜   6月5日(日)  試合開始9:30〜   閉会式13:00〜
第1日目 学校対抗戦 戦前の予想通り三つ巴の激戦が繰り広げられ、
エース雫田を擁する小諸高校が際どく北佐久・上田西の両校を4対3撃破し、24年ぶりの栄冠を手にしインターハイ出場を決めた。
第2日目の個人戦でも好試合が展開され盛り上がりを見せた。上田西が4階級,小諸が3階級,北佐久が1階級に優勝した。     
    詳細は、大会成績一覧をご覧ください。⇒ 大会成績一覧

※6月18日(土)〜19日(日);北信越高校総合体育大会レスリング競技(小諸高校・体育館)
           北信越大会結果一覧 
学校対抗戦結果PDF ・ 個人対抗戦結果PDF 
  ◎学校対抗戦;富山第一高等学校が2連覇達成,県勢では、優勝を狙ったが雫田率いる小諸高校・ここ一番で力を見せたの上田西高校とも3位に終わる。
  ◎個人対抗戦では、昨年国体2位の雫田が決勝で苦しみながらも優勝し、50kg級では、上田西の底力を見せ金井が優勝した。小諸高校森角監督の弁『雫田の優勝に関して、一から出直しで頑張ります。』インターハイに巻き返しを誓った。
雫田選手には、周りのマークが厳しくなるが、長野県のエースとして頑張って貰いたい。
また、団体戦でも小諸高校の活躍を期待したい。
※8月1日(月)〜4日(木) ;インターハイ(岩手・八幡平市で開催)
学校対抗戦;初戦を飾れず敗退(雫田は、120s級に出場し一矢を報いた)
個人対抗戦;50s級で金井(上田西)が3年の意地を見せ健闘しベスト8で5位入賞を果たした。74s級高橋(小諸)・84s級雫田(小諸)
ともベスト16に終わった。(全体の試合結果は、日本レスリング協会公式サイトをご覧ください)
※8月16日(火)〜19日(金);全国高校生グレコローマン選手権 (大阪・堺市金岡公園体育館)
グレコローマンスタイルでは、60s級宮島(上田西)84s級雫田(小諸)の両選手が頑張りを見せてベスト8で5位入賞を果たした。
(全体の試合結果は、日本レスリング協会公式サイトをご覧ください)
平成23年度 第5回  長野県中学生レスリング選手権大会・第18回 長野県レスリングオ−プン選手権大会
    平成23年9月4日(日)場 所 小諸高等学校 レスリング場にて開催      ・対戦成績一覧PDF     ・成績一覧PDF
第66回国民体育大会「おいでませ! 山口国体」は10月2日〜5日、山口・周南市新南陽体育館で成年・少年のフリー・グレコ開催
 =長野県入賞者試合結果=                                           (2〜3日フリー;4〜5日グレコ)
 ◎成年 フリースタイル
  【55kg級】▼決   勝  守田泰弘(山口・山口県協会)○[2−0(1-0,1-0)]●富岡直希(長野・NEWS-DERI)
  【84kg級】▼準々決勝  小林 奎太(長野・日本体育大学)●[0-1, 0-3]○北村 公平(京都・早稲田大学)
          富岡直希(長野・NEWS-DERI)2位 ; 小林 奎太(長野・日本体育大学)5位
 ◎少年 フリースタイル
  【84kg級】▼準 決 勝 吉岡靖典(埼玉・花咲徳栄)○[2−0(2-0.5-2)]●雫田真最(長野・小諸)
          雫田真最(長野・小諸)3位
 ◎成年 グレコローマンスタイル
  【120kg級】▼準 決勝 中村淳志(奈良・奈良県体協)○[2−0(2-0,1-0)]●森角裕介(長野・小諸高教)
          森角裕介(長野・小諸高教)3位
 =長野県得点表= 
          成年男子F9.5 G5.5;少年男子F5.5 G 0;競技得点参加得点10.0;合計30.5 総合(天皇杯)順位23位
  昨年の得点には及ばなかったが、この厳しい状況の中で頑張りを見せて、クリア目標の20点を獲得する事が出来て、まずまずであった。
 成年フリー55s級富岡も2連覇を逃したが、よく踏ん張って2位にとどまった。少年フリー84s級雫田も頑張りを見せて3位入賞を果たした。
 成年フリー84s級小林も成長を見せ貴重な5位入賞を果たす。グレコ120s級森角は、久々の試合ながらベテランの味を出し大きな3位入賞を果たす。
※平成23年度 長野県高等学校新人体育大会レスリング競技レスリング競技大会 10/29(土)〜30(日) 小諸高校 体育館
 29日(土)の学校対抗戦では、総合力で勝る上田西高校が接戦を制し、2年ぶりの優勝を遂げた。
 30日(日)の個人対抗戦では、55s級で接戦を演じたが、他の階級ではほぼ順当な成績であった。
 団体・個人とも、1,2位が北信越大会に進む(11/19〜20;石川県志賀町で開催  ・対戦成績一覧
※平成23年度全国高等学校選抜レスリング北信越大会 11月18日(金)〜20日(日)(2泊3日) 『 志賀町総合体育館 』 
 今
年の厳しい状況の中で長野県選手全員よく頑張り、学校対抗戦;上田西高校が3位となり、面目を保った。
個人対抗戦では、120s級で1位、50.55.66.74s級の4階級で2位、60.84s級の2階級で3位となった。

      
大会記録一覧; 学校対抗戦結果  ・  個人対抗戦一覧; 50.55.60.66結果 ・ 74.84.96.120結果  ・写真掲載 
※平成23年度 第23回長野県少年少女レスリング大会
(平成23年11月23日・北佐久農業高等学校体育館)
 県外より,巻っず(新潟)・東京フィギアを招き、総勢60名程の選手により、66試合の熱戦が繰り広げられました。
 
階級の人数の関係で、変則的な対戦もありましたが、全力で対戦していました。試合結果と一部試合写真を御覧ください。
   試合結果一覧  ・  写真掲載
(調整中)
※平成23年度 NTS東海・北信越ブロック合宿及びJOCジュニア・カデット東海・北信越ブロック予選大会 12/24(金)〜27(火)東伊豆.アスド会館にて
 無事終了しました。試合結果は次の通りです。   ジュニア試合結果   ・   カデット試合結果   
  
 平成24年(2012)元旦  あけましておめでとうございます。
  
辰年     昨年中はいろいろ有難うございました。 今年も頑張ります。
           宜しくお願い致します。